以前こんなことがありました↓
http://chihirog.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_ce44.html
が、
今日はなんと、断言されてしまった^^;
maniちゃんと久々デートは、
倉敷フォトミュラル♪
選考通知をいただいてからわくわくしながら待っていました!
展示期間はまだあるのですが、
今日は、
選考を一手に引き受けている
写真評論家の飯沢耕太郎さんによる講評会の日。
選考作品すべてに解説をしてくれるという貴重な機会なので、
maniちゃんが選ばれた昨年に続き、二人で出かけました。
さぁいよいよ私の番!
『いいですね。子どもがお母さんの足元に駆け寄ってきている。
子どもも撮って撮って~っていう表情で、
お母さんの愛情が感じられる・・・』
あちゃ~。
完全お母さん扱いやん。
完璧に私の娘になってるやん。
『お母さんでしょうか?』『おそらくお母さんでしょうねぇ』なんて
疑問を挟む余地もなく。
飯沢さ~ん。違いますよ~。
(http://chihirog.cocolog-nifty.com/blog/2008/09/post-09ba.html)
まぁ、
応募の際にシチュエーションなどについての情報まで
提出するわけじゃないから、
見たまま、受ける印象でおっしゃっているとすれば。
ゆうたろうがとても私に心を開いてくれてて、
私も自然に慈しむまなざしになっていた、
そんな風に見えた、
ということでしょう。
それはそれで嬉しい♪
でも。
講評会では写真と共に
名前が漢字フルネームで出ていたので、
(ステージ左に座ってる方がディレクター)
あの場にいた方で、
【金盛千裕】を直接は知らないけれど
たとえばKCTとかで見て知っている、なんて方は
「金盛アナは子持ちなんだ」って信じちゃうかも(汗)
う~ん、フクザツ。
みなさ~ん。
違いますよ~っ! (笑)
応募作品はこれです。
少し暗いのですが。
床のタイルの感じも含めて、全体の色の調和も良いとのことでした。
ゆうたろうママ、ピンク着せてくれててありがとう。
PIAGETさんありがとう。
作ったらいおん先生もありがとう。
講評会が終わってから、商店街に行きました。
今年は922点の中から選ばれた57点が飾られています。
写真は大きさが2種類。
入り口あたりはこんなにBIG。わずか数点です。
この猫ちゃんは友達のお母さんの作品。
2年連続入選。すごい!
残りはこんな大きさ。
私のも↓
ちょうどビオスの角にあります^^
それでもデカイです。
真下に立ってみたらこんな^^
画像だけ見るのと、
こうやって吊るされてるのとでは、
イメージも少し変わって見えますね。
本人にも、
実際この場で見せてあげたかったな。
関東在住では叶わないので、
写真を送ってあげようと思います^^v
喜んでくれるかな?
待っててね~☆
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